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2014年10月28日(火)更新

「お花の消費動向?」

青山通信 2014年10月28日(火)
 
「お花の消費動向?」

アジア最大の花の展示会インパックのブースです
 
昨日、私が役員を務める花の環境認証を生業とするMPS JAPANの花と野菜、環境に関する調査報告書を見ていました。。
 
その中で気になる事実がはっきりしました。花を購入する人も、購入する金額もともに減少しているということです。家に持ち帰るお花は1000未満が大半です。更にギフトに入る分野でも1500円から3000円までが殆どでした。
確かに花の販売価格は年を追って下がっています。
 
今後、母の日、バレンタインなどのイベントが盛んになる勢いですが、日常の花も盛んになることが考えられます。
また、数字だけで見れは花販売の主体はスーパーマーケットへ移行することもが考えられますが、ピーターラビットフラワーズはその中で大いにがんばってまいります。
 
 
ピーターラビットフラワーズ  https://www.peterrabbitflowers.com/
インパック株式会社      http://www.impack.co.jp/

 

2014年10月27日(月)更新

「ピーターラビットフラワーズ   姉妹店 フラワーリパブリック」

青山通信 2014年10月27日(月)

「ピーターラビットフラワーズ
   姉妹店 フラワーリパブリック」





 
ピーターラビットフラワーズには姉妹店があります。東京の郊外の東久留米市にあるスーパーマルフジさんの中に出した店舗です。
 
そのフラワーリパブリックで園芸展を開催し、鉢物(シクラメンなど)苗(パンジー)などとともに園芸用品(培養土など)を販売しています。価格もお求め安いものばかりで初日からよく売れていました。
この地域は花が良く売れると場所です。彼岸にしてもお盆にしてもこの地域独特の日があり、世間とは数日ずれています。また、幼稚園や学校の行事(運動会・卒業式)やピアノの発表会などの日程も全てお客様から教えていただき、事前にその準備を行なえるところまで来ました。実にありがたい話です。11月1日(土)までの開催です。
 
この店はこれからも地域密着の店舗として進めてまいります。
 
 
ピーターラビットフラワーズ  https://www.peterrabbitflowers.com/
インパック株式会社      http://www.impack.co.jp/
 

 

2014年10月23日(木)更新

「盆栽教室、次回は11月です。」

南青山通信 2014年10月23日(木)
 
「盆栽教室、次回は11月です。」
 
今日の18時より盆栽教室を開く予定をしていましたが、参加者方々のご都合もあり、キャンセルとさせて頂きました。残念なことです。しかし来月開催に向かって計画を続行しています。
 
また、今日は親子感謝の日のウエブも出来上がります。今日から皆さんに見ていただくことが可能となりました。親子感謝の日のギフトは毎月5-6名の方への出荷がありますが、今後はウエブを見ていただく機会が増えることになります。「親子感謝の日」を大きく成長させたいものです。親孝行が日本中に広がるお手伝いをしたいと考えています。
 
 
ピーターラビットフラワーズ  https://www.peterrabbitflowers.com/
インパック株式会社      http://www.impack.co.jp/

2014年10月21日(火)更新

「一気に黄葉?今年の神宮のイチョウ並木」

青山通信 2014年10月21日(火)
 
「一気に黄葉?今年の神宮のイチョウ並木」

         昨年のイチョウ並木です
 
今朝は雨模様です。明日も引き続き雨のようです。今年は残暑もなく暮らすには申し分のない夏をすごしましたが、秋は一気に来るでしょう。冬も駆け足で迫ってきます。
 
今年の神宮のイチョウ祭りは早くから紅葉が期待出来ます。恐らく久し振りに11月には黄葉が始まることになるでしょう。今から楽しみです。神宮の黄葉はテニス場の並木から始まります。個体差があるようです。
 
三軒あるカフェは連日お客様で満席になります。秋のイチョウ並木は一年で一番華やぐ季節を迎えます。
 
ピーターラビットフラワーズ  https://www.peterrabbitflowers.com/
インパック株式会社      http://www.impack.co.jp/
 

2014年10月19日(日)更新

「サントリーの花“あお”へのこだわり」

南青山通信 2014年10月20日(月)
 
「サントリーの花“あお”へのこだわり」


* ムーンダスト(青のカーネーション)は大変な人気です。

先週金曜日にアジアで最も大きな展示会が終了いたしました。恐らく来場者は4万人程だったと思います。
今年の特徴は切り花関係者の殆どが出展していなかったことです。この事実は大きな問題ですが其の中でインパックは大いにがんばったとも思います。大きい規模で切り花を出展していたのはM&S+R(マシーン&スリーブ+リテール・サポート)でがんばるインパックだけといってもいいようです。更に世の中に発信する企業はほんの一握りでしたが、インパックは其の中の一社と考えられます。その意味ではピーターラビットフラワーズのメンバーも、インパックのメンバーも大いにがんばりました。
 
さて、今回幾つかの売り物がありましたが、其の中で「サントリーのムーンダスト」は多くの来場者の実を引きました。色は四色ありブーケ、アレンジ、そして何より展示の提案など良かったと思います。青のカーネーションは単に色が珍しいばかりでなく、品質が優れ、長持ちさせるする花としても有名です。インパックは更にMPS基準を守り、オアシスの推進する日持ちへの「5ステップ」を完全に履行しています。
 
サントリーさんのムーんダストへのこだわりとインパックの品質重視の加工を行なうことで消費者の皆さんに喜んでいただけることになるでしょう。
 
ピーターラビットフラワーズ  https://www.peterrabbitflowers.com/
インパック株式会社      http://www.impack.co.jp/
 
 
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