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ピーターラビットフラワーズのお話です。

投稿日時:2017/01/19(木) 09:42rss

もっと花を広げたい - 013  2017年1月18日(水)
 
 現在ピーターラビットフラワーズのお祝い花用の容器の開発を進めています。大きなジョーロです。デザインは伝統的なイギリスのジョーロとなっています。

 現在、国内のお祝い花の多くはスタンド花が多く、ご利用いただいた後はどちらの生花店さんもスタンドの引取りを速やかに行なっています。これですとどうしても配達と引取りの二回に亘ってお届け先に訪問する事になります。今回の大きなジョーロは後利用も可能な為、多くの場合、引取りの必要性がなくなる可能性が大きいのです。以前の10回ほどの実験では例外なく引き取り作業はありませんでした。
 
 ピーターラビットフラワーズのスタッフの皆さんが考えています。近い将来ピーターラビットフラワーズのお祝い花が普及し、引取りの必要のない事になれば、今までとは少々違うビジネスが可能となります。

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会社概要

1936年 4月創業 1968年(株)守重商店設立、1987年生花包装資材機器販売業として、インパック株式会社へ社名変更する 2007年9月南青山にピーターラビットフラワーズをオープンする。 2008年2月石川県に生花包材専門工場稼動する。...

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